Uddeholm Shaping the world

    ソーセンターに大規模な投資

    Uddeholmはお客様へのサービスの向上、リードタイムの短縮、弾力性の改善を図ります。総額3200万クローナをかけた全自動切断センターは、Uddeholmにおける倉庫および配送センターに対する単独の投資としては、近年最大のものです。

    Uddeholmの目標は、サプライチェーンのあらゆる部分で世界最大手となることであると、副社長兼物流マネージャーのステファン・シショーグレンは述べています。当社を導くのはお客様のニーズです。業界の標準であると考えられるよりも良いサービスを提供できる、常に努力しています。

    全自動切断センターは、スウェーデンのハーグフォースにあるUddeholmの倉庫に建設中です。430 mmまでの注文に対応できる自動ソートシステムを備えた新しい2台の切断機が設置されます。このシステムには517種類の材料保管庫が含まれています。

    この巨大な投資により、サービスの質と効率の向上を図ることができる、とショーグレンは続けます。お客様には、リードタイムの短縮、効率的な物流とともに、切断精度の高さを実感していただけると思います。

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